ハシッコばっかりメにトマル。(仮)

フリーライター・キクタヒロシのブログです。初単行本『昭和のヤバいマンガ』発売中です。

高みを望む、過酷さ。

突然ですが皆様、現在の生活に満足なされてますか?

 

<上見りゃキリ無し、下見りゃキリ無し>とは言うモノの、諸事情がある方や精神的マゾヒストを除く大抵の方々が、現在の生活を向上させるため更なる高みを目指して努力したり、足掻いたりするのが現状かとは存じます。 

 

でもですね、高みを望み続けるのはゴールの無いマラソンのごとく非常に苦しいコトであり、時には疲れ果て、死に体の様になりながら空を見上げ、行く道の過酷さに血の涙を流すような心境に陥るコトもあるかと思うンです・・・(ノ_-。)

 

 

で、ソンナ人生の一場面を見事に再現した商品がコチラ

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『ゾンビぴょんぴょん』(勝手に命名)Death♪

 

 

っーかゴメンナサイ、前フリ全部テキトーこいてましたぁ♪( ´艸`)

 

 

コレ正体不明なンですが、とりあえず足の部分がバネになっていて、クビを前に倒してから離すとバック転します、というより百発百中で着地に失敗、豪快に転びマスf^_^;

 

イッタイゼンタイ、どーいうコンセプトを持って、世の産み落とされたのでしょうか、カレ?全くもって推測さえ不能なンですけど・・・(´Д`;)

 

カレが流している血の涙は、もしかしたら余りに意味不明な自らの存在意義に対しての慟哭なのかも知れません・・・(ノ_・。)

 

もちろんテキトーですけどっ♪( ´艸`)